鮎の塩焼き

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先日の土曜日、息子家族を鮎の塩焼きとボルシチをご馳走しました。
鮎の塩焼きは網焼きでなく串にさして強火の遠火で焼くのが一番なんですよね。
息子が子供の頃に家族で四万十川に行き、そこで食べた天然物の鮎の塩焼きがすごくおいしかったのを皆が覚えているんですよね。
でも串を立てて焼くと言っても結構大変なんですよね。
何度か失敗したのち、網に装着できて串の鮎の角度を変えられるものを安くで売っていたのでそれで焼きました。
じっくり焼いた鮎、本物には敵わなかったんですが、それは天然物と養殖物の違いかもしれません。
それでも網焼きとは比べ物にならないくらいに美味しくいただくことができました。
息子は3匹も食べてくれました。

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この記事へのコメント

2021年03月15日 14:27
立派なアユですね。
これは 美味しいでしょうね。
串焼き用の 便利なものが 売っているんですね。
ナワチャン
2021年03月16日 15:23
フラバーバさん こんにちは
そうなんです。探せばあるもんですね。
使えそうで、一番安いやつを探しました。
今後、鮎の塩焼きができるというだけで心の余裕ができますね。